及川公生の聴きどころチェック on This Issue

  • #420 『挾間美帆+メトロポール・オーケストラ・ビッグバンド/ザ・モンク〜ライヴ・アット・ビムハウス』

    各パートの艶やかな音質に、マイク選びの巧さを感じ、緻密なミックスも感じる。

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  • #419 『バール・フィリップス=吉沢元治/Oh My, Those Boys!』

    エフェクトとのバランスも整えられて、強烈刺激にのけぞる感触はライヴでも同じか。

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  • #418 『姜泰煥ソロ/ライヴ・アット・カフェ・アモレス』

    録音の狙いどころを熟知したマイキングを見たいものだ。

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  • #417 『藤井郷子オーケストラ・ベルリン/ナインティナイン・イヤーズ』

    そこは演奏のバランスにお任せが聞き取れ、ミックスでの調整ではない迫力を感じる。

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  • #416 『ノーマ・ウィンストン / デスカンサードー 〜映画のための歌』

    ボーカル作品の造り方に一つの提案であろう

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  • #415 『Nao Kawamura / KVARDA』

    耐えるスペックの良さを伴った録音とマスタリング技術に喝采。

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  • #414『藤原清登/Koffee Crush』 

    テーマはベースであることを強く感じさせ、低音域の緩い響きが刺激的に迫るサウンド空間。

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  • #413『ペトラ・ヴァン・ナウス&アンディ・ブラウン/トライ・トゥ・リメンバー』

    ボーカルとギターのデュオ。シンプルが故に録音の技量が問われる。

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  • #412 『Lucas Niggli / Alchemia Garden』

    オンマイクのどうだ!という録音ではない。

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